公開エンドポイントの判定ロジック修正とタスク管理の拡充
セキュリティと共通化
公開エンドポイントにおいて、送信元を詐称できる値で判定していた箇所を修正した。また、重複していた公開PHPの処理を共通部品へ寄せ、/tmpに残っていたマーカーを掃除するように変更した。
Markdown描画とタスク管理
Markdownの表を描画する際、折り返された行が別々の段落として扱われていたため、これらを1つの段落にまとめるようにした。
また、残タスクの管理方法をDBと画面の両面で行えるようにし、検索機能や対応経緯(削除せず追記のみ)を追加した。あわせて、未完了・完了済みの両方のタスクにおいて日付が表示されるようにし、タスクの日付もgitの履歴に近づけるよう調整を行った。