Google広告の正しい除外キーワードを消させるところだった
雨は夜に少しという予報で、実際に降ったのは0.5mm。日照は4.1時間で、気温は26.0〜32.2℃だった。
正しい除外を消させるところだった
検索広告の除外キーワードを点検して「これは要らないのでは」と疑わしいものを挙げる仕組みがあります。今日、そこに完全一致で登録した除外まで並んでいるのを見つけました。
完全一致の除外は、まさにその語だけを狙って手で入れたものです。それを「疑い」として画面に出すと、確認する側は素直に消します。気づかなければ、意図して入れた除外がひとつずつ落ちていくところでした。完全一致は疑いの対象から外すよう直しました。
「とは」は助詞では当たらない
同じ除外まわりで、「とは」という除外語の挙動を実測しました。結果として、助詞としての「とは」には当たりません。
これは頭で考えても分からない類の話で、実際に試した結果をそのまま記録に残しました。次に除外語を足すときに、また同じ確認を一からやらずに済むようにしています。
広告文に「〜めんどくさい」を混ぜない
世の中から拾った困りごとの文言を広告の材料に使っていますが、そこから来る「〜めんどくさい」という言い回しが広告文に入らないようにしました。拾った言葉をそのまま出す経路を塞いだ形です。
入力欄を、届く位置へ
トップページの並びも入れ替えました。実績と料金を上に繰り上げ、操作が要らないデモを畳んで、入力欄が届く位置に来るようにしています。
もうひとつ、稼働条件の4項目をお悩み4枚の下へ移しました。これでFAQの3問が1画面目に入ります。