問い合わせ欄の表示秒を離脱ビーコンに相乗りさせた
予報どおり雨で、名古屋は一日で43.5mm、日照は0.0時間だった。
送信経路を増やさずに計測する
問い合わせ欄が画面に何秒表示されていたかを取りたかった。ただ、そのためだけに新しい送信を足したくはない。離脱時に飛ばしているビーコンが既にあるので、表示秒はそこに相乗りさせることにした。送るタイミングも回数も今までと変わらない。
計上経路をダッシュボードに出す
あわせて、広告の側で何をコンバージョンとして数えているか(コンバージョンアクション)を、ダッシュボードの画面に表示するようにした。これまでは広告管理画面を開かないと分からなかった。